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小保方晴子がまさかのグラビア登場。その姿にメンタル強過ぎとの声も。

   

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小保方晴子といえばスタップ細胞の論文偽装で一時は有名となりました。その後スタップ細胞はなかったとしてとんでもないバッシングを受け、社会問題にまで発展しました。その後研究からは遠のき、目立った活動はありませんでした。そんな中、週刊文春にグラビアとして登場したことがわかりました。小保方晴子のまさかのグラビアに世間も騒然。研究者の姿からは想像できないグラビアに様々な声が寄せられています。

小保方晴子のプロフィール

#婦人公論 #小保方晴子 #STAP細胞 #リケジョ

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氏名:小保方春子
生年月日:1983年9月25日
出身:千葉県
身長:163㎝
血液型:非公開

小保方晴子とスタップ細胞について

小保方晴子は理化学研究所にて多くの研究者と様々な研究を行い、その中でスタップ細胞の存在を明示しました。スタップ細胞は「刺激惹起性多能性獲得(stimulus-triggered acquisition of pluripotencyの頭文字よりSTAP)」により得られる全ての生体組織と胎盤組織に分化できる多能性を持った細胞を「STAP細胞」とのこと。つまり万能細胞のようなものです。

小保方晴子はこの細胞の存在を証明しましたが、調査が進む中でその研究に不正・不備があったことがわかりました。それでも小保方晴子は「スタップ細胞はあります」と堂々と語りました。しかしその名言も空しく実験の結果、無いとされ2014年に理科学研究所を対処しました。その後はこの問題に触れた書籍である「あの日」を2016年1月28日に発売しています。他にもメディア出演やインタビューなど研究からは遠のきました。


しかしその知名度を生かして活動していました。そして今回、週刊文春にてまさかのグラビアデビューとなりました。

小保方晴子のグラビアとは?


小保方晴子は週刊文春にてグラビア記事「原色美女図鑑」に登場。グラビア写真の中で黒のワンピースを着ており、日記帳を持っていたりカメラを見つめる・ベッドで本を開いて寝ているなど色んな姿が撮られています。また週刊文春御腹ではブラビア登場による小保方康子の心情や最近のことも書かれています。スタップ細胞により注目を集め、急降下して消えた過去の有名人。そんな小保方晴子がいまどうなっているかを知るには十分でしょう。

グラビアの需要と世間の反応は?


研究者から一転、まさかのグラビア出演となった小保方晴子。写真の中ではきれいな姿を収めていますが、このグラビアに世間からは様々な声が寄せられています。「そのメンタルがすごい」「顔が変わった」「あの事件で自殺した研究者もいるのによく出れたな」など賛否両論です。これを機に再び注目を集めて返り咲けるか楽しみです。

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