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大竹しのぶがバラエティ出演。さんまに送られた亡き夫からの手紙とは?

   

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大竹しのぶは明石家さんまと結婚し、IMARUを出産。その後離婚も芸能活動は精力的に続けており、日本を代表する女優の一人とされています。そんな大竹しのぶはさんまとの結婚前に実は結婚していました。今はその時の元夫はなくなっているそうですが、テレビのコーナーの中で元夫さんまに渡された手紙があったことをテレビで知り、感動していました。いったい手紙には何が綴られていたのでしょうか?

大竹しのぶのプロフィール

氏名:大竹しのぶ
生年月日:1957年7月17日
出身:東京都
血液型:A型
身長:158cm
結婚・離婚歴:二回

大竹しのぶのこれまで

大竹しのぶは元々裕福ではなく、貧しい環境下で育ってきたそうです。しかし高校生の時に演技を評価され、そこから女優として輝いていき、大女優と呼ばれる存在となりました。当時はバラエティへの出演は少なく、女優業が主軸でした。そのためさんまとの共演はドラマでした。

さんまが俳優として出演した、1986年からTBSで放映された男女7人夏物語で二人は恋人役として共演しました。それをきっかけに連絡を取るようになり、交際が始まったそうです。そして1988年に大竹しのぶとさんまは結婚しました。さんまとの結婚は約4年間。IMARUが生まれましたが、仕事からのすれ違いで夫婦生活を続けることが難しく、離婚に至ったとか。

そんな大竹しのぶですがさんまとの結婚前、17歳年上のテレビディレクターである服部晴治と25歳で結婚しました。子供も恵まれましたが、服部晴治が結婚2年目にて末期ガンであることが発覚。大竹しのぶはそれを周囲に隠して生活し、シングルマザーとなりました。さんまと服部晴治は面識もあり、テニスをしたりもしていたそうです。そして大竹しのぶの知らないところでさんまへ服部晴治から手紙が渡されていたそうです。

元夫からさんまに渡った手紙について


2018年3月21日のテレビ番組「1周回って知らない話 大竹しのぶ&福士蒼汰を丸裸SP」に出演し、大竹しのぶは初めて手紙の存在を知りました。大竹しのぶも知らなかった手紙のなかにはいったい何が書かれていたのでしょうか?

内容としては服部晴治からさんまへ、体調が悪くて遊ぶことが難しいため、自分の分まで大竹しのぶをよろしくお願いします。という内容でした。手紙が渡されたのはなくなる2カ月前とのこと。人気絶頂でいくらでも女性がよってきた明石家さんまが大竹しのぶと結婚を決めたのは、この手紙のことも大きかったかもしれませんね。

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