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山尾志桜里とW不倫した倉持麟太郎弁護士が離婚。妻が語る心境と真実と?

   

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山尾志桜里は衆院議員として活躍し、憲法改正問題に加えて子育て支援・女性政策にも積極的に取り組んでいます。政策顧問を倉持麟太郎弁護士に任命しましたが、二人は不倫関係にありました。その後倉持弁護士は2017年11月に離婚も親権は倉持弁護士が持つことに。こういった離婚のケースなら本来なら妻に親権が渡るところですが、何があったのでしょうか?そして妻は何を語るのでしょうか?

山尾志桜里のプロフィール

氏名:山尾志桜里
生年月日:1974年7月24日
出身:宮城県

山尾志桜里の活動とは

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山尾志桜里は宮城県出身で幼い時期は宮城県で育ちました。元々医学部志望も法律家脂肪に変わり、東京大学に入学。司法試験を合格後は経験を重ね、検察官を務めました。数年たった後に民主党に就任し、女性の社会問題へも力を入れて動いていました。2017年民進党代表選挙にて代表に就任し、一時は幹事長に内定ていましたが取り消しとなっています。経験不足も一因ですが、一番は世間を騒がせた政策顧問とのW不倫が原因でしょう。

2017年9月7日発売の週刊文春にて倉持弁護士とのW不倫疑惑が報じられ、山尾志桜里本人はそれを否定も迷惑をかけた責任として離党しました。そして2017年11月には倉持弁護士が離婚しました。

山尾志桜里と倉持弁護士の不倫・離婚について


山尾志桜里と倉持弁護士は不倫の事実を否定していますが、疑われても仕方がない写真や記録が出てきてしまっています。政策顧問で仕事でも同じ時間を過ごすことが多かったのと、倉持弁護士はイケメンのため自制が出来なかったのかもしれませんね。

一方倉持弁護士は離婚後、子供の親権を獲得しています。その理由として妻の病気が関わっていたとか。山尾志桜里と不倫をしていた時期、実は倉持弁護士の妻は脳梗塞の兆候を診断され、実家で子供と療養していたそうです。そんな大変な時期に不倫されていては妻としてもショックは大きく、離婚は避けられなかったのかもしれませんね。離婚後の親権についても、本当は妻が持ちたかったが療養のため十分な子育てが出来る保証がなく倉持弁護士に託されたようです。

離婚後の元妻は何を語る?


倉持弁護士と離婚後、元妻は2018年3月22日発売の週刊文集にてその心境を語っています。

「この半年は、私にとって地獄のような日々でした。本当に思い出すのも辛いことばかりです。あの日から半年が経ち、やっと健康状態が回復してきました。今回、全てを明かそうと思ったのは、私の中でまだ解決していない問題が多く残されているからです。その中でも私がいちばん深く傷ついたのが、山尾さんが私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいたこと」とのこと。

週刊文集の内容の一部ですが、この文章からでも計り知れない心の痛みが感じ取れます。他にも山尾志桜里が家に来た後の異変や倉持弁護士の発言など離婚に関する様々な内容が載せられています。この記事を読めば不倫がどれだけいけないことが十分にわかるでしょう。

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