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丸岡いずみが代理母出産に感動の涙⁉︎過去の辛い経験乗り越え長男誕生‼︎

   

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元日テレのキャスターである丸岡いずみさんが代理出産によって長男が誕生したことがわかりました!丸岡いずみさんは過去の流産や不妊治療を乗り越え、長男が誕生したことに感動し、大泣きしていたようです。長男は今年1月3日に誕生していたようです!

丸岡いずみさんのプロフィール

名前:丸岡いずみ
生年月日:1971年8月6日
出身地:徳島県
血液型:O型
身長:157cm

有村昆のプロフィール

名前:藤村昆
生年月日:1976年7月2日
出身地:マレーシア
血液型:O型
身長:170cm

うつ病に悩まされた時期

丸岡いずみさんは日テレのキャスターとして長い間活躍されていましたが、2011年の8月に体調不良のため長期休暇をとり、当時担当していたニュース番組も降板しました。

そして2012年9月30日に日テレを退社しています。

退社する直前に、映画のコメンテーターである有村昆さんと交際期間4ヶ月というスピード婚をしていたことも発表していました。

何もかも展開が早くて、ついていけない感じでしたね、、、。

2013年の1月には挙式をあげていたのですが、ここで初めて丸岡いずみさんは自身がうつ病であったことを告白していました。

丸岡いずみさんがうつ病になったきっかけは2011年に起きた東日本大震災の取材だったようです。

現場であまりにも悲惨な状況を見たことで、悪夢にうなされたり、睡眠障害や仕事の原稿も読めなくなるほどになってしまったようです。

丸岡いずみさんは有村昆さんと交際を始める前に、うつ病であることを告白したらしいです。

それを聞いた有村昆さんは、丸岡いずみさんを全力で支えてくれ、うつ病の本を買って勉強までされていたようです。

こんなにも有村昆さんが頼りになる男性だったからこそ、交際期間が4ヶ月という短い期間でも結婚をする決意ができたのでしょうね。

丸岡いずみさんの流産・不妊治療の辛い過去

丸岡いずみさんが結婚したのは41歳の時だったので、高齢出産という壁がありました。

丸岡いずみさんと有村昆さんは結婚後に自然妊娠をしたそうですが、10週のときに流産してしまったようです。

その後、不妊治療にも挑戦し、体外受精で妊娠したそうですが、再び流産してしまったようです。

流産はかなり辛い経験ですから、それを2度も経験した丸岡いずみさんのショックは測りきれないです・・・。

それでも子供を望んでいた有村昆さんと丸岡いずみさんは代理出産という選択をしたようですね。

代理出産の母は⁉︎費用は⁉︎

日本は代理出産が認められていませんが、アメリカは代理出産が普及されているので、最初はアメリカで代理出産を考えていたそうです。

しかし、アメリカでは代理母を見つけることができなかったらしく、ロシアの代理母に依頼したと言われています。

2016年の冬に凍結保存した受精卵をロシアに運んだと言われています。

丸岡いずみさん夫婦は自分たちのDNAを受け継いだ子供を望んでいたことから、体外受精でできた2人の受精卵を代理母の子宮に入れ出産してもらったということになります。

費用は1000〜2000万円ほどかかると言われています。

代理出産はかなり高額な費用がかかりますが、丸岡いずみさん・有村昆さんがどれほど子供を望んでいたかという強い気持ちが伝わりますね。

第1子となる長男は3400グラムで誕生したようです。

丸岡いずみさんのブログには赤ちゃんを抱っこしている写真がアップされています。

代理出産に対して世間の反応は⁉︎

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まとめ

丸岡いずみさん・有村昆さんが代理出産で長男を授かったことを発表しました。
今年1月3日に誕生したようです!

代理出産はロシアで行ったことも明らかになっています。

費用は噂になりますが、おおよそ1000〜2000万円かかると言われています。

代理出産に関してはいろんな意見がありますが、命の誕生は本当に素晴らしいことだと思います。
おめでとうございます!
幸せな家庭を築いてくださいね!

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